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美をつくる食生活

運動だけでなく、食事も大切ですよ。

運動だけでなく、食事も大切ですよ。

運動するということは、筋肉にいったんダメージを与えること。
このダメージから回復するときに、前より少し強く回復します。
超回復と言います。
この積み重ねで体は強くなっていくんですね。

そのためには、回復のための栄養が足りていることが必要です。
3食バランスよく食べて、特に筋肉を作るたんぱく質の補給を
心がけることが大切です。食事が不充分で運動をすると、
体は弱ってしまい、逆効果になるからです。
キレイになるための努力で、体をこわしてしまっては意味がありません。

ボディメイクには時間がかかります。
だからこそ、日々の体重などに一喜一憂していると絶対に続きません。

まずはエクササイズを習慣にすること、きちんと食べることが大切です。

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ダイエット 筋肉・筋トレについて

食事制限系のダイエットをしていると。。。

「ガリガリ」な体型を望んで、食事制限系のダイエットをしている
日本の女性たちは将来どうなるのでしょう?
筋肉や骨格がもろく、老後はいち早く寝たきりになってしまいますよ。

無理な食事制限をしてストレスをためているより、
継続的にトレーニングをして、脂肪を燃やす筋肉をきちんとつけておけば、
体の代謝もよくなって理想的な健康美が手に入ります。

韓国のダイエット・カリスマ主婦「チョン・ダヨン」さんも言っています。
「エクササイズに関する知識を得るために積極的に努力しよう」と。

ただ何も知らずにトレーニングするのと、
知識を持ってトレーニングするのでは全然違います。

筋肉は意識することができるようになれば、
信じられないほど変わってくるんですよ!
(すみません!マニア向けコメントでした。苦笑)

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筋肉・筋トレについて

筋肉を「限界」まで追い込む!

筋トレ仲間のおじ様たちとの会話で「今日は追いこめた・・・」
という会話があります。笑
みなさん、わかります?マニアックかしら。

筋肉を「限界」まで追い込むってことなんだけど、
これってどういういうことだろう?
と考えてみました。

「限界」というのは、その日によって違うんです。
筋肉が疲労している時、体が疲れている時、
有酸素運動をしすぎてパワーが残ってない時(←私の場合)などなど、
その日の状態によって全然違うもの。

では、筋肉を発達させるための「筋肉の限界」とは、
どういうことなのか調べてみました。
調べてどうするって?笑

筋肉パワーの限界には2種類あるそうです。

「生理的限界」と「心理的限界」です。

日常生活では、筋肉の機能は脳で抑制され、
心理的限界のパワーまでしか使われていないのが普通。
一般的にトレーニング初心者や女性は、
心理的限界が低いものなんですって。

仮に10キロのダンベルを持ち上げることができる力を
持っていても、心理的な作用のため5キロまでしか
持ち上げられないような場合も多いです。

本当の意味で「筋肉がつく」のは、
筋肉を生理的限界まで使えるようになってから。
このレベルまで到達することさえ、なかなか大変なこと。

 (飯島庸一「引き締まったカラダを作る筋力トレーニング」より)

なるほどね~つまり、これが「追い込む」ってことなのかな。

「心理的限界」っていうのはさ、
10キロの子供を抱えることができるのに、
10キロのダンベルは持ちあげられない現象がそうだよね。

前にテレビで10キロの子供を持つ若いママさんに
10キロの米袋を持たせたら、
持てなかったという実験をしていましたよ。
同じ重さなのに不思議ですね。

私がエクササイズを行う際に、腹筋を限界まで行うといっても、
きっと全然「限界」に達していないはずなんだよね。
これをカバーできるのが、パーソナルトレーニング。

トレーナーさんについてもらうと、自分の限界もわかるし
効率があがります。

ある意味、筋肉をだます加圧トレーニングもおすすめなんだけどね。
まだまだ割高だからね~

自分に合ったトレーナーさんに出会えると最高なんだけどね。
「あぁ~もう無理!!」と思っても「あと1回!もう1回!」
とがんばってみる?笑

私は褒められて育つタイプだから「まだまだいける!あと1回!」
のトレーナーさんの一声に乗せられてしまうタイプです。
単純だから。笑

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フェイス

一番年齢があらわれるのは・・・

知ってる?顔のどこに一番年齢が出てしまうのか?

目尻のシワ?
目の下のたるみ?
頬がたれてきたこと?

もちろん一番大切なのは、顔全体のバランスなんだけどね。

口元なんだって~!!!

一番年齢が出るのは、口元とフェイスライン。
顔も筋肉で出来ているので、やはり「筋肉」を鍛えれば、タルミは防げます。
顔の筋肉はカラダの筋肉とちがい関節についていません。
だから口の周りを取り囲むようについている「口輪筋」が、若さを保つために重要な筋肉なんだって!

これは鍛えるしかないでしょ~

顔の筋肉も鍛えてエイジレスな美人をめざしましょう!
顔の筋肉の鍛え方はまた次回。お楽しみに!(これからフライトなもんで・・・)

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ダイエット

秋冬こそダイエット本番!

ダイエット中のみなさん、
肌の露出がないからといって安心していませんか?
今こそ、ダイエット本番なんですよ。

季節によって代謝量が変化するって知ってます?
夏は代謝が下がり、冬は代謝が高くなるんですって!
そうやって考えると、夏は本当は痩せ時ではないそうです。

夏前になるとダイエット意欲がわいて、
薄着になるまでにはがんばろう!と思いますが、
暑い夏は冬と違って十分な体温維持ができるから、
体熱発散が低下して代謝も下がります。

だから、今なんですよ!冬こそダイエット本番!

気温がだんだん下がる秋から冬にかけてが、
一番代謝が高まっていきます。
その影響で秋になると食欲が増して、
スポーツをしたくなるんですって!

秋は一番筋肉を鍛えやすく、
代謝アップに適したベストシーズン!
こんな大切な時期をのがしてはダメですよね。

本当は冬までに代謝を高めておかないと、
脂肪をためこむことになります。

筋肉が少なくて、運動もあまりしない活動的でない人は、
代謝が低く、そのままの状態で冬を迎えるのは危険!
今からでも遅くないよ!

カラダは寒暖の差に適応しようとして、寒い時期になると、
筋肉の少ない人は代謝を活発に出来ないために、
脂肪を蓄えてカラダを冷さないようにします。

これに対して、筋肉が多い人は代謝を上げて
体温を維持しようとする。

つまり、筋肉が少ない人は冬になっても痩せにくく、
食べすぎなくても太ってしまうという最悪の事態に…

筋肉を増やして脂肪を燃やすか、
寒い冬にむかって「肉じゅばん」を用意するか、
道は二つに一つ。

どっちがいい?

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ダイエット 筋肉・筋トレについて

手っ取り早く、代謝を上げるには?

調べてみると、いろいろな方法がありますが、
共通しているのは、やはり筋肉をつけるということ。
また筋肉?って思いました?笑

足腰には全筋量の6割があり、その中でも腹筋は大きな筋肉。
やっぱり腹筋を鍛えることは大事なんです!
でも足腰を使う運動と比べると、ちょっと見劣りがしますよね。
地味な感じ。

まずは、足腰を鍛えること!
その際に、遅筋を鍛える持久運動をメインにして、
筋トレを補助的にメニューに取り入れていくこと。
これがベストなんですよね~
なぜなら体脂肪を燃やすのは遅筋だから。

さらに、持久運動は全身の血行改善(←冷え性対策にも)、
心肺機能の強化などの、体の基礎的な機能向上が見込めます。
ただし、効果はゆっくりとしかあらわれてこないので、
なが~い目で見ていかなければならないんですけど。

ウォーキングを数ヶ月程度、そこからジョギングに移行していくのが
いいのですが、歩くのも走るのもあまり好きではない方も多いですよね。
しかもジョギングは膝などに負担がかかるので、ジョギングに耐え得る
足腰が出来るまでは、走りすぎてはいけません。

ウォーキングもよい持久運動ですが、筋肉に対する刺激が弱い
という面があるので、基礎代謝向上にはジョギングまで進めないと
意味がありません。

やっていて楽しくて自分にあった運動で、
挫折せずに長く続けられるものがベスト。

どんな運動であれ、続けることが最も重要!!
できることからコツコツと!

継続していけば、バランスよく体力が向上し、
基礎代謝の向上はもちろん、全身的な健康が得られるはず♪

がんばりましょう!

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きれいの法則 脂肪について 魅せるボディメイク

脂肪燃焼に必要な4つの要素

「脂肪燃焼に必要な4つの要素」は、

①筋肉があること
②有酸素運動をすること
③ホルモンが分泌されること
④脂肪分解酵素が働くこと

(「スロートレーニングで体脂肪を燃やす!」大川達也)より

ほらね!やっぱり筋肉は必要なんです。プロが言ってるんだから。

脂肪は筋肉細胞で燃やされます。
しかし、無酸素運動では糖分しか燃やされないために、
有酸素運動をしなくければなりません。
運動を続けると、脳から出たホルモンの働きで、
体脂肪が脂肪酸として血中に流れ出します。
その脂肪酸が燃えるには、有酸素運動で体温が上昇することにより、
脂肪分解酵素が活発に働く必要があるからです。

結局ね、何が言いたいかって言うと「脂肪は筋肉で燃やされる」ってこと。

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きれいの法則 筋肉・筋トレについて 魅せるボディメイク

3種類の筋肉「速筋」「遅筋」「中間筋」について

まずは簡単に筋肉について勉強しましょう。

筋肉は、大きく分けて3種類。

①見た目が白く、糖分を燃料として動くパワフルな「速筋」
②見た目が赤く、脂肪を燃料として動くスタミナ系の「遅筋」
③その中間的性質を持ち、見た目もピンク色の「中間筋」

この中で体脂肪を燃やすのは、なんと②の「遅筋」と③の「中間筋」だけ。
これらの筋肉で脂肪を燃やすには、十分な酸素が必要で、
酸素が足りないと糖分の燃えカス=乳酸が筋肉にたまり、
すぐに筋肉が動かなくなってしまいます。

せっかくやるのだから、脂肪も燃焼してもらわないと困るので、
運動前には十分なウォーミングアップが必要。(←これとても大事!)
筋肉に十分な酸素と燃料が供給される状態にしておけば、
より効果的に体脂肪を燃やすことができます。

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きれいの法則 体の歪み 魅せるボディメイク

歪みのない骨盤が美しいくびれのカギ

ウエストからヒップにかけての女性らしいメリハリのカギは「くびれ」 。
これぞ魅せるボディのポイント!
骨盤に歪みや緩みがあると、どんなに頑張っても美しいくびれは
手に入りません。

骨なのに、歪んだり緩んだりするの?と思うでしょ?

骨盤というのは一つの骨でできているのではなく、
腸骨、恥骨、仙骨といったパーツが軟骨や靱帯や筋肉により
結合したものです。

つまり、この結合力が弱まると緩んで広がり、強まると
キュッと締まります。

たとえば、出産のときには女性ホルモンの働きで、ユルユルになり
赤ちゃんが出てきやすい状態を作ります。
産後は元に戻りますが、運動不足気味で筋力が足りないと緩みっぱなし
になってしまいます。

骨盤の歪みの原因の多くは、不良姿勢や血行不良によるものです。

血流が悪くなると、骨盤をつなぐ軟骨の柔軟性が落ちるので、
筋肉が凝ってアンバランスに歪んでしまいます。
また骨盤の傾きで下っ腹が出ることもあります。

骨盤が前傾(上部が前に傾いた状態)しているのが普通の状態ですが、
太ももの裏側の筋肉(ハムストリング)が硬くなったり、
インナーマッスル(体幹の深い部分にある筋肉)が弱くなってくると
骨盤は後傾してきます。

すると、下っ腹が膨らんだように見えてしまうだけでなく、腰痛の原因
にもなってしまいます。

骨盤を正常な位置に戻すには、
日頃のストレッチやヨガやピラティスが効果的です。

自宅でもできるヨガやピラティスの本を紹介していますので、
ぜひ取り入れてみてください。

キュッと締まった「くびれボディ」の鍵は骨盤です!

骨盤の歪みを矯正するエクササイズが載っている本も紹介しています。

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きれいの法則 ダイエット 脂肪について 魅せるボディメイク

リバウンドに注意!体脂肪の落とし穴

太っている人の体脂肪細胞というのはパンパンに膨らんだ状態。
このため急激に内部にため込んだ脂肪を放出すると、
脂肪細胞は空気がぬけた風船のようにショボショボになります。

でも、しばらくは元の容積を保っていて、いつでも元のパンパンな状態に
戻ろうとする働きがあるんですって。
ちょっと油断すると元の状態に戻ってしまうから、半年くらいは過食を抑えて、
細胞の容積を小さくしていく必要があるそうです。

筋トレをして筋肉量を増やしていけば、基礎代謝が上がりますから、
脂肪が燃えやすい体質にしていくことができます。
生活習慣病で問題になっている内臓脂肪は運動で消費されやすい脂肪
ですから、健康のためにもダイエットには運動を取り入れてくださいね。

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きれいの法則 ダイエット 筋肉・筋トレについて 魅せるボディメイク

筋肉量を増やすには?

みなさんが思っているほど、
筋肉量を増やすことは難しくありません。
簡単なんです。
できることから、はじめればいいんですよ。

実際に、私もウエイトトレーニングを始めて筋肉量が増えてから
食事のことを気にしなくなりました。
むしろ、今までよりもたくさん食べています。
それでも体型は崩れませんからね。
今ではトレーナーにスカウトされるまでになりました。笑
向いてないからやりませんけど。

実際に何もしていなくても、ドンドン体脂肪を燃やしてくれるようで
体脂肪が減りすぎてしまってビックリしたこともあるくらいです。
食べても食べても痩せていく…
こんな夢のような話があるんですよ!
それはそれで困りますけど。笑

肌の状態もよくなり、
髪の毛にハリとツヤがでて、
いつも割れていた爪が強くなりました。

冷え性もよくなり、
生理痛もなく、
便秘もありません。

いいことばかりです。

自宅で簡単にできるエクササイズの本を紹介しています。

参考になさってくださいね。

まずは自分ができることから!

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きれいの法則 体質改善・体の不調

バスタイムが美人を作る理由~その1「浮力」~

お風呂が美人を作る理由は三つあります。
「浮力」「水圧」「水温」です。
それぞれが重要な役割を持ち、互いにその効果を高め合っています。

まず「浮力」。
体が水に入ると浮力が働き軽くなりますよね。
水中に沈んでいくほど脚にかかる体重は減少します。
腰までつかった場合には、陸上の50%、
首までつかった場合には、なんと10%程度になります。

通常、陸上で生活している私たちの抗重力筋をリラックスすることができます。
24時間ずっと緊張している筋肉をリラックスさせることができれば、
心も体も癒すことができるのは言うまでもありませんよね。

→ バスタイムが美人を作る理由~その2「水圧」~

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mao日記 きれいの法則 ダイエット 魅せるボディメイク

私が一番みなさんに伝えたかったこと

私が一番みなさんに伝えたかったこと…

それは、

「痩せたい」「ボディラインを整えたい」
「いつまでも若くありたい」「美肌を保ちたい」
などなど、きれいになりたいのなら、

まず「筋肉」をつけなければならないということなんです。

「やっぱり運動しないといけないんだ…」
「つらい筋トレしないといけないんだ…」
「女性なのに恥ずかしい…」

と、ひかないでくださいね。

私が今まで集めた情報をまとめて考えてみると、

一番簡単で、
一番お金がかからなくて、
一番安全で確実な方法は、
「筋力トレーニング」しかないっ!ということです。

カラダにメスを入れることに抵抗のない方や
お金が余るほどある方は、もっといろいろな方法があるでしょう。

でも、一般人のレベルでは、もう「筋力トレーニング」しかありません。
今は「加圧トレーニング」もありますから、辛く苦しいイメージはありませんよね?
(私もやっていますが、加圧おすすめですよ!)

美肌を保つために「ちゃんとサプリメント飲んでるし…」というあなた!
サプリメントのことを、どのくらい勉強していますか?
宣伝広告にのせられていませんか?

例えば、「コラーゲン」をひとつ例にとってみると、

コラーゲンというのはアミノ酸が結合したもので、
鎖状につながったものです。
サプリメントとして摂っても、消化酵素によって分解され、
アミノ酸にならなければ吸収されません。
しかも、消化吸収に時間がかかるので、
分解される前に対外に排出されてしまうこともあります。
さらに、これが再び体内で合成されて
コラーゲンになるかどうかはわからないんですよ。

化粧品業界・美容業界・健康食品業界は、とても宣伝が上手です。
広告宣伝に命をかけています。っていうか、これが全て?
ものすご~い宣伝料がかかっているんですよ。
知っていますか?

商品の価格ひとつとってみても、
宣伝広告料の占める割合がどれだけ多いか…びっくりします。

それに、どんなに高価なサプリメントで、バランスよく栄養を摂っていたとしても
あなたの体が健康体で、しっかりと栄養分を吸収できる状態でなければ、
カラダに何の意味もありません。

飲みすぎは胃を荒らしますし、内蔵に負担がかかります。
基本は、食事なんですよ!
サプリメントというのは、あくまでも補助的なもの。
これを忘れてはいけません。

どんなに美しい花を咲かせる木でも、
根が腐っていては栄養分を吸収できません。
幹がしっかりしていなければ、美しく立っていることができないでしょう。
ななめに立っていたり、枝が折れていたり、
葉が枯れていたりしては、美しい花は咲きません。

環境はどうでしょう…土や水が汚れていたら?
どんなに健康でも美しい花は咲きません。

人間だって同じなんです。
環境は、どんどん汚染されていますし、食べ物も残留農薬や添加物がいっぱいです。
紫外線や電磁波の影響も受けながら、私たちは生活するだけでもストレスと戦っています。

このような過酷な状況下で、キレイな状態を保ちつづけるには、
まず土台をしっかり作らなければなりません。

「健康」でなければ、キレイになれないのです。

では、「健康」になるにはどうしたらいいのか…

自分のカラダの土台をしっかりつくるということです。

それには、まず「代謝」を上げなければいけないんですね。
そう「代謝」がすべてです。
「代謝」のよいカラダになれば、どんどんキレイになれます。

だからこそ、私たちのカラダに「筋肉」が必要なんです。
「代謝」を上げるために、「筋肉」が必要なんです。
「脂肪」を燃やすために、「筋肉」が必要なんです。

私のこの思いが伝わるでしょうか?

ボディビルダーのようにムキムキになるまでやる必要はありません。
(ビルダーさんには、なりたくても普通なれませんよ!人並みはずれた努力をされています。)

特に女性は、ホルモンの関係でムキムキにはなりません。
どうぞ、ご心配なく。女性は筋肉がつきにくいんです。

脂肪は放っておいたら、垂れるだけですが(特にバストやヒップ)
筋肉をつけることによって、美しい状態をキープできます。

また「筋力トレーニング」をすることにより、成長ホルモンが分泌されます。
お肌がツルツルになるんですよ。

女性には、いいことばかりの「筋力トレーニング」です。

今まで選択肢になかった「筋力トレーニング」を、
あなたのダイエット法の選択肢にぜひ入れてみてください。
絶対に変われます!きれいになれます!

ほんとですよ。

ちょっと熱く語りすぎてしまいました。
この手の話は何時間でも出来てしまうので。
最後まで、お付き合いいただきありがとうございます。

こんな私ですが、これからもどうぞよろしく!